お茶室 リフォーム 小予算リフォームの正直工房
お茶室の玄関
お茶室の水屋
床の張替え

茶室の改築をしたい 洋室を茶室にしたい、茶室を増築したい

茶室のリフォームの正直工房では

①本格的な茶室の場合 専門の設計家に設計図を依頼いたします。
通常 施工料の1割程度かかります。

②和室を茶室にして ご家庭で 茶の湯を楽しまれたり
茶道を 教えたりする場合。
本寸法の茶室ではなく、本格的な和風建築
和風リフォームであれば、施主様のご意向は達せられると思っています。
この場合 正直工房が図面を引きます。

茶室は京都などの専門業者に依頼いたしますと、坪120万から150万くらい
はいたします。
改築の費用としては6畳の和室を4.5畳の本格茶室にして700万円したものも拝見いたしました。

正直工房では材料にもよりますが坪80-100万円くらいで
施工させていただきます。

ぜひ 一度 ご相談ください。

事前に施主さんとの打ち合わせが肝心です。
壁の色 障子 ふすまは当たり前ですが

炉の位置 蛭釘の位置(実際に鎖をおろして お釜を下げてみないと位置が合いません)施主さんのやりたい お茶のスタイルが見えてきませんとうまくいきません。

床の間は 場所が無ければ 壁床という手もありますから ご相談ください。

古い茶室の改築は 以外に土台から 問題がある場合もございます。

これももぐって調べます。

水屋周りは 約束事以外に 施主さんのご希望 高さなどもございますから  

これも お気軽にご相談ください。

正直工房で施工する場合

お茶室専門の業者さんよりも2割ほど お安くなると自負しております。 

住宅リフォーム10のポイント  雨漏り 修理のポイント

    

茶室のリフォームの施工例です。

玄関のたたきには樹齢の古い 古木を使いました。
あがりかまちの部分は和服で腰掛ける為
少し低めにしました。
障子の向こうが 8畳間の茶室です。

茶室に欲しい水屋を 依然あった廊下部分に設置しました。
周りの白い部分は 漆喰壁です。
リフォームのとき注意するのが

依然あった(20年前の建物部分)の床が 柱 板 共にだめでしたので

床下からリフォームしました。

床部分を全部張り替えて 炉の部分を取り外しできるようにし
冬場しか使わない 大炉 を入れる部分も あらかじめ
あけておく工夫をしました。不便な点が解消されるのも
リフォームの良い点です

正直工房 3つのお約束

①かならず見積書を提出

②追加工事や材料の変更は、施主さんの許可を得てから行う。

③領収書をお出しする

メールで相談 ファックスで相談 電話で相談090-1544-0065

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